読書

興味関心に応える自由読書

国語の延長としてではなく、場所(図書室)と時間(『読書』の時間)と教材(本)とを保障することによって、子ども達が自主的に学ぶ綜合教育の授業です。ひとり一人が、それぞれの興味関心や能力に応じて、2万冊以上の蔵書の中から自由に本を選ぶことができます。

読書授業